マクドナルドが店内飲食利用制限を実施!約1900店舗で客席を使わない事を発表!

マクドナルド

マクドナルドは利用客・従業員の安全を最優先に考え、大阪、愛知、東京、神奈川、福岡などで合計13都道府県で飲食を2020年5月6日まで利用を規制すると発表した。内容は店内の客席を利用停止または、閉店する。

利用を規制!

店内の客席を利用停止!

店内の客席の利用停止の場合は、持ち帰り、ドライブスルー、デリバリーのみで営業している。できるだけ接触を避けるためにモバイルオーダーは最適といえる。

 

閉店の対応!

一部の店舗で5時、開店のお店では開店時間を遅くし5時より遅く開店し、閉店時間を早める場合もある。

実施している各都道府県の店舗数!

東京都
約350店舗

神奈川県
約230店舗

千葉県
約160店舗

埼玉県
約180店舗

大阪府
約240店舗

兵庫県
約150店舗

京都府
約80店舗

福岡県
約90店舗

北海道
約90店舗

茨城県
約80店舗

石川県
約30店舗

岐阜県
約40店舗

愛知県
約190店舗

合計 約1910店舗

まとめ

『お客様には大変ご不便をおかけいたしますが、何とぞご理解いただけますよう、お願い申し上げます。日本マクドナルドでは、お客様、従業員をはじめ全ての皆様の安全を最優先に、今後も全国の店舗で実施している感染症予防の取り組みの継続と、政府や自治体の方針や発表に注視し、対応を行ってまいります。』

「引用 マクドナルド

マクドナルドは私が従業員の時からこういう対応はもの凄く気おつけてしていくれていたので、本当にマクドナルドで働いている時は、いつも安心していました。

 

 

 

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